第18回東北屈折矯正研究会

【 更新日:2018/10/01 】

日時:平成30年9月30日(日)10:00~14:30
場所:秋田市民交流プラザALVE

1. 一般講演

座長:高橋 奈美子 先生(馬場町眼科クリニック院長)

1. 角膜内皮細胞数減少によりフェイキックIOL摘出を余儀なくされた症例
小林眼科クリニック              小林 真

2. 当院における円錐角膜に対するカスタムメイドコンタクトレンズ処方の現状について
小笠原眼科クリニック          及川 萌  小野寺 毅  小笠原 孝祐

3. スキアが使えないと何が問題なのか?~動画で見るスキアの使い方~
鈴木眼科吉小路                          鈴木 武敏

 

2. 特別講演Ⅰ

座長:小林 真 先生(第18回東北屈折矯正研究会主管・小林眼科)

最新extended depth of focus 眼内レンズの特徴

ツカザキ病院眼科医長 野口 三太朗 先生

3. ランチョンセミナー

座長:内山 博之 先生(秋田眼科医会会長)

「ドライアイにおけるグライコカリックスバリアの破綻について」

慶應義塾大学医学部眼科学教室 専任講師 内野 裕一 先生

 

4. 特別講演Ⅱ

座長:小笠原 孝祐 先生(小笠原眼科クリニック院長)

「時代は低侵襲屈折矯正(MIRS)へ」

名古屋アイクリニック 中村 友昭 先生

 

 

 

 

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