iLASIK(アイレーシック)

【 更新日:2013/03/19 】

iLASIK(アイレーシック)はフェムトセカンドレーザーでフラップを作製する方法で、フラップ面がマイクロケラトームよりなめらかで厚みがより均一、フラップのエッジ(端)が直角でシャープになるのでしっかりと元の位置におさまるため、シワやズレが起こりにくく角膜の術後トラブルも少なくなります。

 

○フェムトセカンドレーザー

数千個のレーザーパルスを並列させて角膜内に切開面をつくり、フラップを形成します。
本機器は東北で2台目の導入となります。

 

フェムトセカンドレーザー AMO社製IntraLase®iFSフェムトセカンドレーザー
(2010年6月LASIK用として厚生労働省認可) 

 

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